私が民泊を始めたきっかけ

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こんにちは、こんばんは、雨です。皆さんはどうお過ごしですか?

本日から民泊の攻略法を連載でお届けしたいと思います。

私は民泊で月商1000万円上げている先生からネットビジネスと民泊を習っているので、役立つ情報をご提供できていると信じます。

今回は私がAirbnbをはじめた理由から、いくら稼げるようになったのか、実際の利益を公開しながら紹介したいと思います。

1、Airbnbをやろうと思った理由。

私が初めてAirbnbに出会ったのは、ネットビジネスを習っていた時でした。

その先生はこちらでご紹介している先生です。

当時Airbnbの有名ホストで、同時にネットビジネスの先生をされていました。

とても立派な経歴を持つメンターと初期に出会えたことは運が良かったです。

副業の重要性を啓発され、Airbnbの可能性に気づくことができ、真っ先に北海道の自分の家を物件としてAirbnbに掲載しました。

2、Airbnb歴は何年?

2017年に先生と出会ってすぐ始めましたので、今年でまだ1年目になります。

最初はそれほど稼げると思っていおらず、Airbnbに物件を載せているだけのような時期もありました。

本腰を入れ東京にも物件を持ち始めたのはここ最近です。

3、運営物件は?

もともと北海道に持ち家があり、ちょうど有名なスキーリゾート地の近くでしたので始めました。

東京には押上と池袋に一軒ずつ運営している物件があります。

4、月商はいくら?

運営当初はほんのお小遣い程度にしかなりませんでした。

稼働率といっても10%程だったんじゃないでしょうか。

ありのままの部屋を掲載していましたので当然ですね。

それでも様々な国からわざわざうちに泊まっていかれるお客様と接していくうちに面白さに

目覚め、本腰を入れて運営をしてからは平均して各部件70%です。

どうしても北海道の物件は観光のシーズンに絞って運営しておりますのでシーズン中のみの売り上げになります。

それでも3物件合わせると月収は100万近くになります。

5、実際の利益はいくら?

現在東京の2物件は運営代行業者に預けていますので、業者には単純売り上げの10%をお渡ししています。

東京はゲストの入れ替わりが激しい分業務が大変なのですが、稼働率も高いので業者に委託しても利益はしっかり残ります。

北海道の物件は基本的に私自身が物件内で生活していますので、掃除だけ外注してゲストの対応などは自分で行っています。

実際の利益は平均して80万/月、3物件で年収は900万円近い売り上げがあります。

Airbnbはどうしても先行勝ちのようなところがあり、激戦区だとレビューの多さやスーパーホスト制度などで予約が決まってしまうようなところもあります。

ですが工夫次第では、他との差別化でユニークな物件を作ることも可能です。

ぜひ夢を持って、Airbnbのホストにチャレンジしてみませんか?

最後に

真似は上達の近道という言葉もあるように、民泊もネットビジネスも独学で行うより実績ある人に付いていくのが一番の近道です。私も名のある先生と出会ったことで人生を激変できた人間の1人です。このブログが、一人でも多くの人間を救うきっかけになれればと願っています。

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