ディスカバリーアカデミー 長澤悠太 株式会社ディスカバリーの評判

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販売者 長澤悠太
所在地 〒108-0075 東京都港区港南2-11-18 天王洲デュープレックス1007
電話番号 080-3550-9121
販売URL http://afdiscovery.com/academy/

 

雨の副業ブログは、本サイト内で掲載された情報について、充分に確認や注意をした上で
掲載していますが、内容によっては、情報が古かったり間違っている可能性もあります。

 

こんにちは、こんばんは、雨です。皆さんはどうお過ごしですか?

 

さて、今回も気になった情報商材の評判を書いていこうかと思います。

この「ディスカバリーアカデミー」はブログやメールマガジンをアフィリエイトで稼いでいくためのシステム構築を補助してくれるものとなっていまして、セールスページから見ましても初心者向きのものとなっていると思われます。

基本的な流れがマニュアルで学んだあとに課題が出るので、その課題をこなした後でその課題の添削を行なってくれてそれを元に実際にブログやメールマガジンに活かしていくといったことになりそうです。

直接の指導が12回となっているようなので、添削もその数になると思います。

なので、この「ディスカバリーアカデミー」では全部で12回の講座になっていることが分かります。

あと、1つの講座ごとに課題があるので何かしらのそういった目標がある形になりますので、学んでいく環境としては結構やっていきやすいものではのでしょうか?

 

アフィリエイトしていくものも情報商材を販売していくものではなく、A8netといったASPサービスサイトから案件を持ってきてアフィリエイト仕掛けていくものと思われます。

セールスページのQ&Aでそういった記述されているのと日本の口座が必要になる点から、やはりASPサービスサイトからの案件をしていくものと推測できます。

 

あと、この「ディスカバリーアカデミー」ではアフィリエイトに取り入れていくバックエンドの販売方法のカリキュラムがあります。

バックエンドことはあまりいい印象は無いと思われますが、本来のバックエンドは集客用の商品を買ってもらった購入者に本命の商品を販売していくマーケティングには欠かせない手法になっています。

例を挙げるとすれば、ジャンクフード店や牛丼店といったところでは、メインとなるものはあまり利益率は高いものではありません。

しかし、サイドメニューといったものは利益を出していくために利益率を高めに設定しているところが多いです。

これで例えるならメインになるものが集客用の商品で、サイドメニューが本命の商品となります。

本来であればこのようになるのですが、情報商材で昔悪用されてからあまりいい印象は受けなくなりました。

恐らくこの「ディスカバリーアカデミー」はセールスページを見る限り本来のバックエンドの販売方法で売っていくマーケティング手法を学んでいけるので悪くはないものではないと思います。

ちなみにこのセールスページでもバックエンドのものがありまして、それは添削サービスの追加とディスカバリーメールのクーポン券がそれに該当すると思います。

これもそういったマーケティング手法の1つと捉えることができます。

なので、バックエンドというのは必ずしも悪いものとは言えないマーケティング手法となっています。

 

と以上のことから、ブログで構築していくための基礎から応用といったところまで学んでいけるものと思われますので、初めてそういったことをしていく人には金額的にも(24800円)あまり高いものでは無いので、とっつきやすいものとなっているのではないでしょうか。

ですが、必ず稼いでいくことができるといったものではないので、そういったことの考えがある人はおすすめはしにくいものとなっています。

 

 

最後に

購入するのは結局自分の意思が重要になってきますので、購入するのは十分に検討した上で行なっていけば自分の身を守れると思います。

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