木曜劇場ドラマで松山ケンイチと深田恭子が2012年以来の夫婦役で出演

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こんにちは、こんばんは、雨です。皆さんはどうお過ごしですか?

 

 

来年の1月から放送される隣の家族は青く見えるのことを書いていこうと思います。

松山ケンイチさんと深田恭子さんが木曜ドラマ「隣の家族は青く見える」に出演

 

引用元 ホリプロオフィシャルサイト

http://www.horipro.co.jp/fukadakyoko/

http://www.horipro.co.jp/matsuyamakenichi/

 

松山ケンイチさんと深田恭子さんが夫婦役でオリジナルドラマ出演ということになりましてどの様な内容になっているかと思い確認してみましたら、昨今よくニュースになっている妊活をテーマにしているドラマになっているみたいです。

サブタイトルは「コーポラティブハウスに住む家族達の葛藤と成長をハートフルに描くヒューマンドラマ」となっていまして、共同に住んでいる他の家族を見ながら色々と自分たちと違うところを自分たちなりに解消していき前に進んでいくといったものになってくるのではないでしょうか?

このサブタイトルだけでも色々と展開が想像が出来て面白そうです。

 

そもそもコーポラティブハウスとは何か?

コーポラティブハウスというのは、一定の土地にそこにそこに住みたい入居者が集まり、建設組合を作ります。

なので、簡単に言えばある土地に住みたい人を募ってそこの共同マンションを分担して作成しましょうといったものになっているので、イメージが付きやすいものは少し前から流行っているシェアハウスでしょうか。

シェアハウスは1つの建物を数人で分けてシェアしていく一種の共同生活の1つです。

コーポラティブハウスは言い換えれば、そのシェアハウスをみんなで作りましょうといったものになってきます。

なので、入居者の好みを出したマンションを経済的に作っていくことが出来ます。

今現在のコーポラティブハウスが全国実績の戸数は1万戸の実績がありまして、建築物件としては今がブームが来ているものになります。

発祥はヨーロッパとアメリカになっていまして、元々は建物を居住者による組合が保有している賃貸型住宅物件として発達していき、建物が出来た後は区分分けは日本の例で出しますと建設型コープという区分になります。

 

 

ドラマの特徴は?

ドラマのタイトルに隣の芝生が青く見えるとありますのが一番の特徴と言えます。

このコーポラティブハウスで他の家族の様子が色々と見えてきて羨ましく見えるが、それは表面しか見ていないだけで、その家族は見えないところで色々と苦労などをしているということです。

よく「隣の芝生が青く見える」の言葉は近所の家族に対して表現することが多いですが、今回のドラマの舞台は近所より近い距離にあるプライベートが保ちづらいコーポラティブハウスで生活していくので、最初は他の家族が羨ましく感じたり疑問に思っていくことが多い展開になっていくと思われます。

そういった複数の家族の距離が近い状態の中で生活していきますから、他の家族思いの起因などが見えてくることで、理解していき自分たちが成長していくといったものになってくるので、見どころは今現代の生きる夫婦の持っている秘密や悩みや疑問がどんどん明らかいなっていくのが見どころになってくるかと思います。

 

 

放送開始日と時間帯など

2018年1月スタート
毎週(木)22時~22時54分

キャスト
深田恭子・松山ケンイチ・他

脚本
中谷まゆみ(『ラスト・シンデレラ』、『ディア・シスター』、『ウォーターボーイズ』他)

プロデュース
中野利幸(『人は見た目が100パーセント』、『ラスト・シンデレラ』他)

演出
品田俊介(『人は見た目が100パーセント』、『信長協奏曲』、『失恋ショコラティエ』他)
高野舞(『セシルのもくろみ』、『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』、『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』他)

制作
フジテレビ第一制作室

引用元 とれたてフジテレビ
http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2017/171109-i429.html

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