田口式構築型国内転売コンサルティング 田口憧馬の評判

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代表者  田口憧馬
所在地  千葉県市川市市川2-31-20-202
電話番号 080-6457-6939
販売URL

http://ryouma-buppan.com/wp2/20-2/
http://ryouma-buppan.com/wp2/30-2/
http://ryouma-buppan.com/wp2/50-2/

雨の副業ブログは、本サイト内で掲載された情報について、充分に確認や注意をした上で
掲載していますが、内容によっては、情報が古かったり間違っている可能性もあります。

 

こんにちは、こんばんは、雨です。皆さんはどうお過ごしですか?

 

さて、今回も気になった情報商材の評判を書いていこうかと思います。

 

この「田口式構築型国内転売コンサルティング」主に家電製品をeBayなどの海外オークションを使用していくものではなく、仕入れをメルカリやヤフーオークションで行なっていき、国内のAmazonで転売していくものとなっています。

 

転売とせどりの違い

よく転売とせどりとは聞くと思いますが、主な違いがわからない人は多いと思います。

内容的には一緒のものなのですが、言葉の意味としては少し違ってきます。

どちらも中古品や定価より安いものを店舗やインターネットで仕入れをし、それをインターネットで仕入れた価格より高く売り、その価格差から利益を上げていくものです。

では、言葉の意味としての違いは何かという点ですが、転売は希少品や限定品を仕入れて、希少性が高まった時にインターネットオークションやインターネットショップなどで売りに出していくというものです。

最近ではニンテンドースイッチやPSVRがそのようなことが起きていましたので、それに該当します。

せどりは扱っていくものが少し違ってきます。

一般的には古書店などで安値で販売されている新古本や古本を大量に仕入れて、インターネットショップで販売していくことです。

多くの本から必要なものだけを取り出していき、それを販売することからせどりと呼ばれるようになりました。

このように2つは安値で仕入れて高値で売りに出していくというところは同じですが、扱っていくものが違ってきます。

しかし、結局やっていくことは同じなので、自分の呼びやすい方でいいと思われます。

 

転売の利益例

参照元・引用元

せどり
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%9B%E3%81%A9%E3%82%8A
転売屋
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%A2%E5%A3%B2%E5%B1%8B

 

家電製品の転売のメリット・デメリット

家電製品のの仕入先はメルカリやヤフーオークションを利用していくことになっているので、基本よりは安く仕入れることが出来る可能性は十分にありますが、競合者(ライバル)がいるので仕入れ自体が上手く行かない可能性があります。

そして、家電製品を取り扱っていくので、ある程度の資金を用意しないと仕入れもままならないです。

ある程度と言っても一度にどれだけ在庫を持つかにも寄るので、なんとも言えませんが、経費などを考えると10万円はあったほうが潤滑に運用出来ると思います。

そして、次に問題になってくるのが、商品を置いておくためのスペースですが、Amazonで販売していくということなので、効率を考えればAmazonの1つのサービスであるFBA(フルフィルメント by Amazon)を使用していくと推測できます。

このFBAを使用していくには、月額税込みで5292円と販売手数料が掛かってきますが、基本的にデメリットは金銭だけですし、このサービスを利用している商品は購入する人にプライム会員が適用されることで売れやすくなるなどといったメリットが多いのです。

しかし、仕入れた商品が確実に売れるという保証もないのとAmazon自体にすでにそういった業者が多いといったところがありますので、そこは自分の経験がものをいうと思われます。

そういったメリットとデメリットを書いていきましたが、他のことも書いていくとキリがなくなってくるので、主に重要と思える項目を書いていきました。

 

田口式構築型国内転売コンサルティングの内容

この「田口式構築型国内転売コンサルティング」には3つのコースがあり6ヶ月間指導の商材ですが、金額別で20万円・30万円・50万円となっています。

しかし、セールスページを確認していく限りでは、このコースごとの違いは金額以外では見受けられません。

なので、推測を立てるとすれば、「質問や報告などの優先順位・基礎教材の違い・直接指導機会の回数」の違いになってくると考えられます。

この中でも一番可能性として高いのは、直接指導の回数が多くなることだと思います。

ですが、指導できるところは東京もしくは大阪の近い方となっているので、地域も限定されてしまっています。

このことから、もし購入を検討しようとしても、東京もしくは大阪の近い方でないとこの商材の全てのサービスを利用できないという点が注意点になってきます。

そして、リスト構築ツールの使用権利というツールが使用できるようになりますが、内容としてはメルカリからの他の競合者(ライバル)からの仕入れ情報の収集と登録商品が出品された時にメールで通知してくれるものになっているそうです。

このようなツールは他にもありますので、何処までそれらのツールと違いがあるかが気になるところです。

 

まとめ

以上のことから、転売の高額塾ですが、コースごとの違いが分からないのと販売先がAmazonということなので、不安が残る商材になっています。

なので、随一指導を受けたいといった方ではない限りは、転売の仕方はインターネットやノウハウ本はありますので、そちらから手を出していくほうがいいです。

ですので、転売が上手く行かないといった方が受けていくにはいいとは思いますが、それ以外の方はあまりおすすめはしにくいです。

 

 

最後に

購入するのは結局自分の意思が重要になってきますので、購入するのは十分に検討した上で行なっていけば自分の身を守れると思います。

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